「旨いっ」と呻らす一膳の、第一の決め手は火力。
SANYOの圧力IHジャー炊飯器「匠純銅おどり炊き」は、
火力を存分に活かす、熱伝導にこだわりました。
「匠純銅」内釜※1は熱伝導率の高い、
純度99.9%の銅板を約1,100g※2使用。
高い速熱性と熱均一性は、「可変圧力IH炊飯方式」との
相乗効果を生み、お米の中心までしっかりと熱を伝えます。
その旨さ、かまど炊きごはんの味を
超えるかもしれません。

※1 銅、アルミ、ステンレスを使用した多層の内釜

※2 ECJ-XP10のみ

銅のすぐれた熱伝導率を活かし、釜全体を驚異的なスピードで加熱する。

「匠純銅」内釜という切り札。

純銅だから熱の伝わりが違う

熱伝導にすぐれた内釜を追求し、素材の大部分に純銅を採用しました。精錬された純度99.9%、約1,100g※1の銅板をプレス、丁寧に切削。「匠純銅」内釜は、ステンレスと比べて約13倍ものスピードで熱を伝えます。内釜全体を限りなく均一に近い状態で加熱できるようになりました。

純銅だから熱の伝わりが違う
素材(クラッド材) 圧延工程 プレス工程 中面フッ素&
外側塗装
外面切削加工&
表面処理
 

熱伝導率はステンレスの約13倍!

純銅だからステンレスに比べ、釜全体が約13倍の熱伝導率を実現。IHヒーターの高火力な加熱も、すばやく伝わります。

純銅とステンレス内釜の違い

■サーモグラフィーによる比較(120秒後)

※1 ECJ-XP10のみ

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