マイクロ波を放射する大型アンテナを2つ搭載。ワイドな庫内で加熱ムラを抑え、生活シーンに合わせて加熱方式が変えられます。
大型のアンテナを回転させ、マイクロ波を拡散。庫内の隅々までマイクロ波を送り、加熱ムラを抑えます。
スピードコースを選ぶとアンテナが停止。マイクロ波を庫内中央部に放射して、すぐにでも食べやすい温度(約75℃)まで温めます。急いで温めたい時に便利です。
※20℃のごはんを中心温度75℃にあたためる温度。
藤井恵先生 (ふじい・めぐみ) 料理研究家、管理栄養士。幼いころからの料理好き。学生時代より、料理家のアシスタントを務める。独立後、TV番組のフードコーディネーターを経て、料理研究家として雑誌、TV、書籍などで活躍。キッチンツールなどの商品開発も手がける。わかりやすい指導と、明るい人柄、何よりも料理を楽しむ姿に人気が高い。夫、2人の娘との4人家族。
料理研究家 藤井恵先生のHPはこちら
http://www.fujiimegumi.jp/
広い庫内でも正確な温度が検知できるよう高性能赤外線センサーを天面中央奥に設置。2℃毎(−10〜40℃)、5℃毎(40〜90℃)にお好みの温度の設定も可能。
加熱しずぎを防ぎ、刺身は食べ頃に、お肉は調理しやすく、すばやく解凍。
赤外線センサーならサンヨーです。 食品の温度を約0.3秒毎に測って、食べごろ温度を判断する赤外線センサー。業務用でトップクラスのシェアを誇るサンヨーは、この技術を27年前から電子レンジに採用してきました。
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