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レポート01
埼玉県 森さん
撮る、見る、保存、編集が一連の流れでスムーズにできる!
レポート02
埼玉県 中司さん
いつでもどこでもムービー撮影。毎日が楽しい!
デジタルムービーカメラ DMX-CG6 商品詳細へ 商品詳細へ 商品詳細へ  
Report01 撮る、見る、保存、編集が一連の流れでスムーズにできる! 埼玉県 森さん 埼玉県 森さん
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5歳と2歳になる娘さんをお持ちのパパ。
SANYOのザクティを始めコンパクトデジカメ、一眼レフカメラ、テープ式及びHDD・DVDビデオカメラなど、数々のカメラを使い理想を追及されてきた森さん。今回さらに進化した「ザクティDMX-CG6」をゲットされて、より日常的にムービーライフを楽しんでいるとのこと。SANYOスタッフもうなったその理想的な活用法に迫ります!
Q1   たくさんのカメラを使ってこられた森さん、ザクティの魅力はどこにありますか?
コンパクトなのに写真もムービーもキレイに撮れる!
実は僕のザクティの愛用暦は長いんですよ。5年くらい前ですか、もうちょっとコンパクトなデジカメが欲しいと思っていた矢先に出会ったのがSANYOさんの動画デジカメ(DSC-MZ3)でした。秋葉原のパソコンショップで見て「へぇ、写真もムービーもこれ一台で撮れるのか。しかもムービーがVGA/30fpsってすごいな。」と。これが発売された当時はネット上でも密かに(笑)話題になっていました。そこでさっそく購入したら、とても素晴らしい!コンパクトだから毎日カバンに入れておけるし、写真もムービーもキレイに撮れる。すごく気に入って動画をたくさん撮っていたんですが、子どもにイタズラされて壊れてしまったんです。

その後愛用しているのが軽くて扱いやすいこのザクティDMX-C1。元々僕が義父にプレゼントしたものを借りて使わせてもらっています。僕は基本的にパソコンにデータをためて整理するので、ザクティのMPEG-4ムービーはとてもいい。それに、グリップタイプの形状や、モニターが回転するのも気に入ってました。だからずっとザクティの新型が出るたびに狙ってて、今回当選したのは本当にビックリです。この「DMX-CG6」は高感度で暗がりでも撮影できたり、手ぶれに強いというところがいいですね。
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Q2  

どんなシーンでザクティを使っておられますか?

ザクティの強みは普段使いなところ
大切なのは持っていてその瞬間を撮れるかどうか。
ムービーを見る
やはり撮るのは子供が多いです。近所の公園にビデオカメラを持って行くのはかなり親バカ丸出しですが、その点コンパクトなザクティなら「一生懸命ムービーを撮ってる感」がないので、いつでもどこでも撮れるんですよね。そもそもビデオカメラとは使用するシーンが違うのかもしれません。運動会などのイベントでは私もビデオカメラとザクティの両方を使っていますが、普段はザクティしか使いません。
image この画質ならイベント時の撮影も全く問題ないですよ。ハイビジョンタイプと比べたら画質は劣るかもしれないけど、画質ばかり優先してもケーブルを通してダビングしていくと結局最後はその画質じゃなかったりするでしょ?要は画質の良し悪しではなくて、ムービーを撮れるかどうか。重くて持ち歩けなかったら撮れるはずのムービーもないわけですから。比べるところが違うんです。
インタビュー
ビジネスでも活用
仕事に行くときも、出張も含め毎日持ち歩いてます。通常のビデオカメラだと充電が面倒だし、重たいし、まずありえないですよね(笑)。でもザクティならちょっとした出先での情報収集や会議などにも手軽に使えます。
例えばこんな使い方もしています。勉強会の風景をザクティのムービーで撮って、データをパッとパソコンに取り込んでサーバーにアップして共有で見たり、サイズによってはメールしたりします。ビデオカメラの時には考えられなかった使い方ですね。また参加できなかった人に後でDVDに焼いて見せたりもします。資料を配るだけより、人が話しているムービーの方が臨場感がありポイントが伝わりますしね。コンパクトサイズだから机上でも場所をとらない上に、意外と音声もクリアに入るんですよ。
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Q3   撮影された後のムービーの楽しみ方はどうされていますか?
「非テープ3原則」 インタビュー
僕は「かさばるテープは作らず!持たず!持ち込まず!」の主義なんです(笑)。ザクティで撮った映像はパソコンに保存、ライブラリ化してそのままパソコン上で見て楽しむのが基本です。私がパソコンを開くと娘がすぐに寄ってくるので、家族でしょっちゅう見てますよ。
データ取り込みも待ち時間のストレスなし
ザクティだとムービーでどんなにいっぱい撮ってもパソコンにデータを取り込む時間は3分くらいかな。ザクティからSDカードを取り出してパソコンに入れてドラッグ&ドロップするだけなので、待ち時間のストレスが全くありません。ビデオテープだったら、60分撮ったら60分以上の取り込み時間がかかるので、かなり手間のかかる作業ですけどね。

今流行りのHDDムービーカメラもしかり。データの取り込みが複雑な上に本体に大量に撮りだめできるので、パソコンに取り込むのは年に一度くらいです。大量の画像データをいちいち見て編集するのは、結局ビデオテープと同じくらい手間がかかってしまいます。
ザクティのように手軽に撮って即保存、編集。これが一番ですね。
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ザクティのムービーは、撮るのも見るのも編集するのも楽!
私はMacのi Movieで編集しているんですが、ザクティはムービーを撮って取り込んで編集するまで一連の流れが本当にスムーズ。今の若者の多くはiPodを持っていてiTunesを入れてますよね。そしたらQuickTimeが付いてるからMPEG-4がすんなり再生できる。そういう意味で、ザクティは若者ウケする商品なんじゃないかなぁ。
あとポイントとして、撮る時にも編集することを考えてあまりダラダラ撮らないんです。15秒くらいの短いムービーをいくつも撮って、サムネイルでわかりやすいようにしておいて、それを並べていくだけ。あとはちょっとタイトルを付けたり、音楽を入れたり。実際、編集までされる方は少ないかもしれませんが、意外とカンタンなんですよ。
image DVDにムービーデータを焼いて両親にプレゼント
遠く離れた四国の両親にDVDで孫の成長を送ってあげると、とても喜んで見ています。最近は動画ブログを利用してネット上にアップすることもありますね。子どもが写っているので一応アクセス制限はかけますが、両親もその程度は対応してちゃんと見てますよ。最近の年配者は意外とITに強い!(笑)。ザクティのムービーはパソコンでの扱いが本当に手軽になので、離れていても家族や友人間で楽しみを共感できるのがいいですね。
Q4   他にもザクティの「ここが便利!」というポイントを教えてください。
ザクティの良さを僕なりにちょっとまとめてみたんですよ。
(取材陣一同:おおーースゴイ!)
◎ボディサイズ
僕にとって重さ、サイズがちょうどいい。厚みも手の平サイズで安心感がある。以前の機種は少し薄かったですけど、グリップ感はこっちの方が心地いいですね。
◎回転式モニター
子供を撮る時は目線じゃなくて腰のあたりでおさえて撮るとすごく自然でいい映像が撮れるんです。だから回転式モニターは必須条件ですね。
◎扱いやすい動画フォーマット
MPEG-4方式なので、パソコンに取り込むのも管理するのも手軽で便利です。
◎手ぶれ補正
ブレないように心がけていても、やっぱり補正機能があると安心です。
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◎ムービーの暗所撮影性能
誕生日会やクリスマス、結構暗いところで撮るシチュエーションがあるんですよね。これなんか真っ暗な中、キャンドルの光だけで撮ってるんですよ。けっこうキレイに写っているでしょ?
ムービーを見る
◎コンパクトな充電器
旅行時など、大きな充電器を持っていくのは重いし、コードが邪魔。
充電器がコンパクトなのは僕にとってはありがたいことです。
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Q5   最後にザクティの魅力を一言で言うと?
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インタビュー
ひとつめは
とにかくいつでもどこでも手軽に動画撮影できる
軽くてコンパクトだから毎日カバンに入れておけるし、子どもの何気ない日常的な成長記録も撮ることができる。
ふたつめは
撮った後の利便性。
他のカメラは撮り終わって満足、みたいな感じがあるけど、ザクティは撮った後、人に見せたり編集したりする楽しみが大きい。私にとってはこの楽しみの方が大切なんです。子どものいるパパはみんなザクティ持っておけ!と言いたいぐらいですね(笑)。
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