| 「非テープ3原則」 |
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| 僕は「かさばるテープは作らず!持たず!持ち込まず!」の主義なんです(笑)。ザクティで撮った映像はパソコンに保存、ライブラリ化してそのままパソコン上で見て楽しむのが基本です。私がパソコンを開くと娘がすぐに寄ってくるので、家族でしょっちゅう見てますよ。 |
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データ取り込みも待ち時間のストレスなし
ザクティだとムービーでどんなにいっぱい撮ってもパソコンにデータを取り込む時間は3分くらいかな。ザクティからSDカードを取り出してパソコンに入れてドラッグ&ドロップするだけなので、待ち時間のストレスが全くありません。ビデオテープだったら、60分撮ったら60分以上の取り込み時間がかかるので、かなり手間のかかる作業ですけどね。
今流行りのHDDムービーカメラもしかり。データの取り込みが複雑な上に本体に大量に撮りだめできるので、パソコンに取り込むのは年に一度くらいです。大量の画像データをいちいち見て編集するのは、結局ビデオテープと同じくらい手間がかかってしまいます。
ザクティのように手軽に撮って即保存、編集。これが一番ですね。
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ザクティのムービーは、撮るのも見るのも編集するのも楽!
私はMacのi Movieで編集しているんですが、ザクティはムービーを撮って取り込んで編集するまで一連の流れが本当にスムーズ。今の若者の多くはiPodを持っていてiTunesを入れてますよね。そしたらQuickTimeが付いてるからMPEG-4がすんなり再生できる。そういう意味で、ザクティは若者ウケする商品なんじゃないかなぁ。
あとポイントとして、撮る時にも編集することを考えてあまりダラダラ撮らないんです。15秒くらいの短いムービーをいくつも撮って、サムネイルでわかりやすいようにしておいて、それを並べていくだけ。あとはちょっとタイトルを付けたり、音楽を入れたり。実際、編集までされる方は少ないかもしれませんが、意外とカンタンなんですよ。
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DVDにムービーデータを焼いて両親にプレゼント
遠く離れた四国の両親にDVDで孫の成長を送ってあげると、とても喜んで見ています。最近は動画ブログを利用してネット上にアップすることもありますね。子どもが写っているので一応アクセス制限はかけますが、両親もその程度は対応してちゃんと見てますよ。最近の年配者は意外とITに強い!(笑)。ザクティのムービーはパソコンでの扱いが本当に手軽になので、離れていても家族や友人間で楽しみを共感できるのがいいですね。 |
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